マッシーパパの遠吠え

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日本国民より「在日」との約束を重視する”あの人”の政治感覚とは!?

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”あの人”は韓国人の前で、永住外国人への地方参政権付与を約束したという。

そういえば、この前にも、山岡国会対策委員長がこれを議員立法で成立させる方針を明らかにした途端、「日本国として政治姿勢を示す意味でも、政府提出の法律として出すべきだ」と、来年の通常国会に政府案として提出する方針に改めさせたと聞く。

どうやらその背景には小沢氏が、先月、韓国民主党の丁代表と会談した際、「参政権問題は私が民団(在日本大韓民国民団の略称)に約束したことだ。約束は必ず守られるべきだ」と述べたのが発端であるようだ。

だが、なんとも分からぬ話である。この御仁の論理によると、民団の要請→「私が約束」→「日本国として政治姿勢」→政府案・国会提出→国民の法律となるようである。

一体、この御仁にとって、日本国民との約束より「在日」との約束を守るほうが彼の政治姿勢にとって大事なのだろうか。ほんとにそれが日本として大事な政策なら、なぜ、総選挙のときにマニフェストに堂々と載せなかったのか。

マニフェストは国民との約束でないのか? 国民と約束をせず、「在日」と約束したから守らねばならないとは一体、どういう神経の持ち主なんだろう? 

そして、国民の信を問わぬうちにどうして、勝手に韓国まで出かけて行って、韓国民を先ず、喜ばそうとするのか。

果たして、これも、天皇の「政治利用」と一緒?、皇室も日本の国民も知ったことでない。俺(小沢)がルールを作るのだと、傲慢のなせる業?

それにしても理解が出来ない。何で、日本国籍を持たぬものの参政権付与をこのように急ぐのか?

それが、世界の常識でもないことは次の動画でも明らか、国連加盟国191国中実施しているのはわずか25ヶ国(06年現在)にすぎないのだ(http://www.movie3mai.net/dEAZF237uX3I.html)。

ましてや、日本の永住外国人といえば、ほとんどが中国人と朝鮮人。

その中国人といえば、北京五輪の長野・聖火リレーで、中国人留学生が本国に忠節を尽くす異様な集団性を見せた国民。

又、朝鮮人といえば、何かあるごとに、TVで見るように、日本国旗を平気で燃やす野蛮な民族である。

しかも、彼らのいずれもが、日本に住んでいても本国籍を有し、あくまでも本国に忠節を尽くす連中なのだ。

従って、一朝有事の際には祖国の軍人として徴兵されるのである。中でも、朝鮮総連系の半島人など、日本人拉致に直接関与しているのだ。そんな人達がどうして日本を良くしようと、本気に日本の為に尽くしてくれようか。

又、何でも恨み、反対する「恨の国の恨の人(朝鮮人)」が参政権まで得て、公務員や公職(人権擁護委員など)につけるようになれば、よけい日本国民の利害関係者になるのは必至である。

ましてや、取得しようと思えば、いつでも日本の国籍は取れるのである。つまり、どうしても参政権が欲しいなら国籍をとってからでも決して遅くないのだ。

結局、そうしないで、参政権だけ要求するのは、「在日」の特権を維持したまま、「帰化」したのと同等の利権が欲しいだけではないのだろうか。

それが証拠に、在日の朝鮮人にとって、日本人に帰化する気などさらさらないようだ。そのことは韓国・高麗大の調査にもそれが明らかに現れている。

即ち、「在日韓国人の5人中4人(78.3%)が、日本への帰化を望んでいない」というのである(http://hideyoshi.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1258634762/)。

となれば、心配は、マッシーパパが、ブログエントリー、「都議選のここがおかしい!自民惨敗、公明完勝の謎!?(http://massypapa.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-87c5.html)」に書いたように、彼らと同じように住民票を動かして、恣意的に一大勢力を築く恐れもある(?)。

そして、さしずめ、韓国政府の後押しを受け、対馬あたりを韓国領にする可能性もなきにしも非ずなのだ(?)・・。

なるほど、この問題、公明党が随分前からカンカンになっているはずだ。そして又、”あの人”の出自が「在日」?とネットに疑われてまでも、彼が釈迦力になるのは、これまた、公明党の一丁目一番地(の政策)に協力することで、自公の亀裂を引き出したいがため?・・。

だからこそ、参院選までにと、成立を急ぐわけだわな。なるほど、何もかもが読めてきた!

処で、何でもごり押しする亀井静香先生が、この法案には、「閣法で出てくれば、わたしは賛成しない。国会提出できない」とカッコいいことを言っているようである。

果たしてどこまで本気に小沢氏に逆らえるか、期待せずにお手並み拝見としようか・・。

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